お願い

拙ブログをご覧頂いている皆さまにお願いがあります。20170708_0010_20

最近、拙ブログへの海外からの卑猥な書き込みが増大しています。

そのため、やむを得ずコメント書き込みに際して、認証システムを採用させて頂きます。 

お手数をお掛け致しますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

2018年11月21日 (水)

パーツの加工

先に取り上げたパーツを加工しています。 先ず集電性を上げるため、集電ブラシを取り付ける穴を開け、2φのタップを切りました。

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次に万力に加え、側面に切り込みを入れます。

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慎重に少しづづ、左右、両側とも深く切って行きます。

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90度方向を変えて、先の切込みまで切ります。

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切り過ぎた部分もありますが、台車枠とのビス止め部分を狭くしました。 この後ヤスリで仕上げます。

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こうしないと付けられない台車があるのです。 メーカーが違うので仕方ありませんが、これを5両分10枚加工するのも大変です。


2018年11月15日 (木)

パーツの値段

マーケティングの一端を担った仕事に従事していた若い頃の基本中の基本、マーケティングミックス。

  1. 製品(Product)
  2. 価格(Price)
  3. 場所(Place)
  4. プロモーション(Promotion)

鉄道模型の業界において、この基本を理解されている企業はどれほどあるのでしょうか?

必要になって購入したこのパーツ、定価は600円です。

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3か所に穴を開け、内1ヶ所に2φのタップを切って、プレス加工した金属材料に、別途調達したであろうプラスチックパーツ2種、金属バネ、ワッシャ2枚と2㎜×8㎜ビス。これらのセットが2組です。
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これに消費税8%の48円が加算された648円を支出しなければ入手できません。 Nゲージの2軸貨車1両、たとえばKATOのヨ8000100000001003868030_10204
とほぼ同じ値段です。冒頭に記載した1.製品(Product)、2.価格(Price)、3.場所(Place)、4.プロモーション(Promotion)の中の「2.価格(Price)」決定をどのようになされているのでしょうね。

これでは16番ゲージの市場は益々小さくなってしまうと憂うのはOER3001氏だけでしょうか?

2018年11月 8日 (木)

クヤを撮る

ほぼ1カ月に1回、全線の検測を実施するクヤ31、今回はいつもと違うダイヤだとの情報を頂き出掛けて来ました。

下り方に連結されるクヤを、午前中の光線で撮れる区間ということで選んだのはここ。 鶴巻温泉駅から伊勢原方に1㎞ほど歩いた伊勢原13号踏切付近。 今回は4両編成の1051Fに連結されています。

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快走するクヤの側面が、午前中の陽に輝いて見えました。

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鶴巻ガーデンシティ・ひかりの丘の北側の歩道橋から秦野折り返しも狙いました。 

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良く見たら検測用パンタが上がっていない(涙)。 架線検測を実施しない時が多いのでしょうか。

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それでも狙った場所で撮れたことを良しとしましょう。 良い陽の下で、気持ちの良いひと時が過ごせました。

2018年11月 1日 (木)

カッコイイな~。

爽やかな秋晴れの日、所用で湘南海岸に向います。 乗車した快速急行、前方に眼をやればなんと、運転士さんは女性ですよ。 女性運転士が珍しくなくなったとは言え、まだまだ少数派ですから眼が行きます。

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ぐんぐん加速して・・・、速度計が100㎞/hを指したところでノッチオフ。

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定刻通り、順調な走りです。

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制動をかけて80㎞/h、江ノ島線唯一のトンネルに突入します。

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藤沢駅到着定時! 安心して乗っていられる素晴らしい運転でした。

2018年10月29日 (月)

続:自動運転を愉しむ

折角線路を繋いだ自動往復運転装置。 直ぐに片づけるのはもったいないので暫く愉しむことにして、滅多に走らせることが無かった広島電鉄200形(旧西ドイツ・ハノーバー市電)を走らせてみたくなりました。

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室内灯も装備したこともあって、たった1両でも存在感があります。

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折角ですから、部屋の明かりを消して楽しむことにしました。

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カメラを固定すると、光が流れて行きます。

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自動往復運転区間の中央部は列車交換が可能な複線。 前後ポイントは割り込み式にしているのでポイントマシンを作動させること無く左側線路を通過します。

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概ね1分間隔で自動往復運転、見ているだけで愉しいものです。

2018年10月26日 (金)

自動運転を愉しむ

部屋の半分で、ちょっとした愉しみを。 随分前にハセガワのプラキットを組んだ江ノ電100形、ずっとガラスケースの中に飾られていましたが、久しぶりに走らせたくなりました。

好きではありませんが、手軽にKATOのレールを繋ぎます。 単線車止めに停車する108号。

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これが発車して、列車交換区間に進入します。

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交換列車は無いのでそのまま走り抜けます。

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反対側で折り返して来ました。 そして、手前の線路を通過しました。

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自動往復運転装置、結構愉しめますよ。

2018年10月21日 (日)

小田急ファミリー鉄道展2018

海老名車両基地を中心に開催された「小田急ファミリー鉄道展2018」。 第2会場:ビナウォークで行われた鉄道模型走行会に、相模大野模型クラブさまからお招き頂き参加してきました。 屋根はあれど屋外という会場、雨や風の影響を受けやすいのですが、今年は天候に恵まれました。

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初日の午前10時、出発式では50000形VSEの車掌さんが楽しいスピーチとともに発声してくれました。

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70000形GSEが登場したととは言え、VSEはフラッグシップトレインであることに違いはありません。 VSEの乗務員は、特別の研修を受け試験に合格したエリートだということです。

VSEが走る線路と平行して、4線エンドレスの線路の1線に、OER3001氏新作の4000形も走りました。

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大勢の来場者の眼差しは、走り回る模型に釘付けです。 4000形とVSEが行き交う光景、いいですね。

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相当走り回った後は、間もなく引退する7000形LSE、新鋭70000形GSEとともに車庫線で一休みです。

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そして、3000形6両編成も登場、60000形MSEとすれ違いです。 熱い眼差しの子どもたちは夢中です。

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たくさんのお客さま、子どもたちが目を輝かせてくれるって、製作者として本当に嬉しいものです。 お招き頂き、アフターの懇親会まで参加させて頂いた相模大野模型クラブさま、大変お世話になりました。

2018年10月14日 (日)

第18回鉄道模型関東合同運転会

2018年の鉄道模型関東合同運転会、開通式はけんかつ女性職員さんの手によるテープカットが挙行されました。 幹事クラブ「スハの会」による四季島とC62牽く客車編成が、テーマ展示「平成を駆け抜けた車両たち」の展示台線路を走り出しました。

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OER3001氏がこの展示に参加したのは左沢線キハ101の2両編成、何と隣には完成度が超精密な安田健一さんの日立電鉄3000形。 決して比較してはいけません。

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これだけ集まった中に参加できたことを良しとしましょう。

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加えて、ときわレール倶楽部さまの「EB祭り」展示に、お召機と青大将のEB58、EB10の2両を参加させて頂きました。 ときわレール倶楽部さまありがとうございました。

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このような運転会は毎度のことながら、夜通しの語らい、早い話が飲み会がまた楽しいのです。 今回は2時頃まで続いたような・・・。 皆さまありがとうございました。

2018年10月11日 (木)

4000形本格デビュー@鉄道模型関東合同運転会

ということで新作4000形10両編成は、やっと広い線路を走行できる機会に恵まれました。 ヤードでは3000形1次車と並べます。 前の記事に記しましたが、4000形10号車クハ正面の車号が間違って貼られています。 正しくは4057となりますので、早速修正しました。

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女性専用車の1号車は4557、正しく貼られています。

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ヤードからゆっくり発車して本線へ入線、その後は快調に走り回ります。 しるねこさん制作の昭和街横を通過です。

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のっちさん製作の、PC橋梁を通過です。 見苦しい(?)ブルーシートは川の水のつもりだとか(笑)。

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OER3001製作の相武台を連想させる桜並木前を通過です。

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ここは江ノ島線の六会あたり? T沼さんの製作です。

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M川さん製作の、開成~栢山あたりの田圃の踏切も快適に通過です。 この踏切、終日警報機が鳴り続き、渡ることができません。 列車は安心して走行できるのです(笑)。

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行先表示が「急行 唐木田」では合わないって? そんなことはどうでも良い。 とにかく思う存分、とても調子良く走ることができ満足です。

2018年10月10日 (水)

4000形の前に3000形も@鉄道模型関東合同運転会

今年の鉄道模型関東合同運転会に於いては、新作の4000形を思う存分走らせることが最大の目標でしたが、それには同僚にも登場してもらわなければなりません。 ヤードで先輩の3000形(2004年ペーパー自作)と並びます。

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上の画像は唐木田車庫を西方の道路から見下ろしたような光景ですが、カメラを下に下げれば・・・?  画像見て発見したのは、4000形先頭車正面の車号が間違っている! 本来は4057ではないか(涙)。 小さくて貼り間違いに気づかなかったようです。

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ま、それには目を瞑って走りは快調そのものです。

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4000形登場前に、3000形1次車ワイドドア6両編成が走り回ります。

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数ある小田急車両も、時代を揃えて並べてみるのというのは良いものです。

2018年10月 9日 (火)

ED61本格デビュー@鉄道模型関東合同運転会

今年は10月6日(土)準備日、7日(土)~8日(日)の日程で開催された「第18回鉄道模型関東合同運転会inけんかつ」。 我がグループに割り当てられた会場はセミナー棟3階のセミナーホール2、空調も快適な落ち着ける場所でした。 

先ずは最新作のフリー電機ED61牽く10系ショーティー客車編成を走らせます。 

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ぶどう色2号の地味な塗色の編成でも、チップLEDの前照灯が輝いて、存在をアピールします。

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大幅に手振れしたのが残念ですが、しるねこさんhttps://blogs.yahoo.co.jp/h53001126製作の昭和感たっぷりのジオラマは、この編成に似合います。

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OER3001氏制作、桜並木の前も快走です。

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ナハ10、ナハフ10を短縮したホハ10、ホハフ10編成のテールライトが、郊外のビル街を去って行きました。

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広~い会場を存分に走り回ることができました。

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最近は、鑑賞に堪えるスーパーディテールの高価な模型も増えましたが、鉄道模型が走らせて愉しむものであることを思うと、安価なフリーでもその価値は充分です。 本当に楽しいひと時となりました。

2018年10月 6日 (土)

ED61も長時間試走!

シニアの運転会には10両編成の4000形とともに、カツミ製ED100改装の‘新鋭’ED61も持ち込みました。

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あっ、写真撮ってみたら、2基のパンタ上昇高さに差があることに気づきました。 なんとか揃えたいですね。

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ナハ10系のショーティー‘ホハ10’と‘ホハフ10’を従えて快走する姿、似合いますよね。 スケールモデルの合間に気軽な工作も良いものです。

2018年10月 5日 (金)

4000形足慣らし

先に完成させた10両編成の4000形、勾配もある広い線路で足慣らしして来ました。 多摩川河岸の模型店2階で開催されたシニアの運転会です。

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10両編成ということでこれまでの車両箱収納を止め、A4版プラスチックケース2個に、緩衝材を挟んで5両づつ収納としたことで、ケースからの取り出し、収納時間が大幅短縮できました。

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やっぱり全長が直線に収まる広い場所が良いです。 EN22モーターとMPギア駆動の2両とした10両編成、勾配も問題なく快走しました。

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集電ブラシを設けたことで灯火類のチラツキも防止され、快適な運転が楽しめました。 週末の合運デビューが楽しみです。

2018年10月 1日 (月)

展開寸法ミス? いや何とかなった!

一昨日早起きして、試作がてらに窓抜きした外板。 側扉と2段窓も抜き終えた、早速組んでみたら・・・

ちゃんと寸法割り出したはずなのに、妻板に接着してみたらちょっとばかり寸足らず(涙)。 そこで思い切ってセンターで切ってしまいました。

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屋根を二重張りしたら間に0.5㎜幅のペーパーを挟めば良いと考えて。

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ところが・・・、しっかり組んだら隙間は無くなりまして。 ラッキー!! 試作して良かった。

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補強の角材も入れて、床板もビス止めしましたが、これで少しお預け。 

やりたいことがいっぱいあって、いろいろ手を出してしまいました。

2018年9月30日 (日)

LSE7000形イベント列車を撮る

9月29日(土)は、台風と秋雨前線の影響でまた雨でした。 そんなで実施された新宿から秦野までのLSE7000のLastRunイベント列車。 やっぱり撮りに行くことにしました。

雨脚は強くなかったものの、暗いです。 いろいろ考えて、経堂駅ホーム先端で狙うことにしました。 ヘッドマークは「特別団体専用」、抽選にあたった100組200名が乗車しています。

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ここに決める前にはもっと新宿方の駅で考えていたのですが・・・、真正面気味になってしまうので1時間少し前にここに移動、2番目でしたが、最終的には数名がここに。

このカラー、やっぱり風格と華やかさがありますね。

2018年9月29日 (土)

箱根登山電車が新宿に!?

ちょっと驚くタイトルですが、そんな訳ありません。 ・・・が、踏切待ちしていた人の内で、そう話している人が居たのでびっくりです。 素人は車両の色で判断するするのなら、今では西武線に京浜急行が、京浜急行に西武線が走っているということになるのでしょうか?

普段は箱根登山鉄道区間の小田原~箱根湯本に使われている1000形車両が、試運転で新宿に現れるとの情報を頂き、新宿で撮影することにしました。

連日の雨が止んでやっと秋晴れという機会、大勢の同好者が出陣するであろうことを想定し、新宿2号踏切で狙うことにしました。

先ずは上りを旧小田急本社ビルを入れて。

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1号線入線10分後の折り返しは、周囲のビル陰も無い順光で狙えました。 4両編成全体が収まる光景、黄/青の2400形HEの時代を思い出しました。

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この日、最終的には踏切と跨線橋上合せて10数名の同好者でしたが、2時間程前に1番で陣取った甲斐がありました。 天気に恵まれて気持ち良く撮影できました。

2018年9月28日 (金)

早起きして・・・

早く目覚めたので、昨夜罫書いてあった1両、窓抜きしてしまいました。もやもやしていた計画、悩まず先ず試作と言う感じで。

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取りあえず中間車を。 これでイメージ通りだったら先頭車に仕掛かろうかと。

いろいろとやりたいことが多くて大変です。

2018年9月27日 (木)

古い模型の手入れ

今から35年前の1983年、友人のH井さんから寄贈されたペーパー自作の小田急2320形。 ここのところの新車竣功続きに便乗して、ちょっと手を入れてあげたくなりました。あっさり仕上げられた作品なので、その雰囲気を壊さない程度にします。

先ずは屋根上に無かった避雷器を付けてあげました。 塗色は阪急の床下用グレーにして。

前面には小田急型の手摺を作って付けました。 今回は0.4φ真鍮線を曲げてハンダ付け、実際はクロームメッキですが、金属色の塗料で塗りました。

序でに網目板を切り出して、渡り板を付けてあげました。

ペーパーを丸めた管の前照灯、標識灯にはレンズを付けましたが、これはエポキシ接着剤を充填したものです。

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妻板は貫通路が抜けていないツライチだったので、トレーシングペーパーを折り重ねた幌を付けて見ました。

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前照灯、標識灯の点灯化は見送りました。

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モーターはDV18が1台、各車軸受にも注油、車輪は磨いて綺麗にしたら、快調に走ってくれました。

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奥から2番目のOER3001氏製作の2320形と合わせて、実車同様に2編成です。

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この仲間に加わってもらい、まだまだ活躍してもらいます。

2018年9月24日 (月)

ED61竣功!

フリーのED、もう1両竣功しました。 カツミが販売していたED100と名付けられた代物。 前照灯を台形のケースに収められた形状に変更し、ED61としました。

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元はM崎氏から寄贈されたhttp://vse50001.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-8695.html、それはそれは古くなってくたびれていたブリキ製の代物。 

塗装を剥離してhttp://vse50001.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-7113.html真鍮自作の前照灯http://vse50001.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-2593.htmlに交換、ぶどう色2号で塗装しました。http://vse50001.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-c52d.html ステンレスの飾り帯はキッチンテープから切り出し、エンドウの機関車用ナンバーレタリングで車号を入れました。

パンタグラフは再生不能な破損品だったので、当社の電車から外してあてがいました。 因みに外されたのは相鉄6000系http://vse50001.cocolog-nifty.com/blog/2018/08/post-f23d.htmlですが、こちらにはPS13を新調してあげました。

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昨年製作したナハ10系ショーティーhttp://vse50001.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/1-9b0e.htmlは間違いなく似合います。

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エンドレスでテスト走行。 チップLEDを仕込んだ前照灯が、ぶどう色の地味な列車の先頭部を目立たせて快走です。

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EB58、EB10、ED58と続いたフリー電機群も、このED61竣功をもって落着しました。 少年時代の入門機をリメイクして遊ぶのも良いものですよ。

2018年9月21日 (金)

原宿で

雨の中、パーツ入手のために原宿へ。 しかしそれだけでは交通費が勿体ないということで、ホームで暫し撮影です。 このときなぜか、外回りは3本続けて新鋭E235系だというのに、やって来た内回りは、数を減らしているE231系ばかりが続きました。 

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やっと捕まえられたE235系は、外回りのE235系とすれ違い。 こんなシーンが当たり前になる日も遠くなさそうです。

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N’EXのE255系が雨中を去って行きました。

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暫く待っていたら、向かって来る姿を捉えることができました。

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いつも携行しているコンパクトデジタルカメラ、大いに役立っています。

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