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2014年11月 9日 (日)

手摺と渡り板

製作を続けていながら進捗が遅いタニガワ製キットによる小田急2400形HE車の2編成。

小田急顔のシンボルとも言える正面手摺を、これまでとは異なる手順で作りました。 ペーパー車体と真鍮車体の違いは、手摺の組立てにも手順を変えるはめになってしまいました。

可動式の渡り板も取り付けてみました。

Img_0061_20

跳ね上げも上手く行きました。

Img_0062_20

とりあえずこの1両。 残り3両に取り掛からなければなりません。 気が遠くなります。

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鉄道模型(小田急)」カテゴリの記事

コメント

 3両目に取りかかるあたりで、1両目のアラが目に付いてきて、振り出しに戻る、なんてこともありますね。

モハメイドペーパー さま、嫌なこと言わないで下さいよ。最初からアラだらけなのですから・・。

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