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2020年11月17日 (火)

磐西門デフC57撮影合宿に参加

鉄道ファンを自認する身ですが、だからと言っていわゆるSL列車に熱狂しないOER3001氏が、その熱狂する現場を見ておくのも一度は良いかと思って、表題の通りとなりました。

まだ暗い早朝、5:28発の区間急行に乗ります。

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プラットホームに上がると、下り線に到着したのはサンリオフルラッピングトレインでした。

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OER3001氏が乗る8000系が到着です。

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新宿へは行かず、途中の桜上水で下車。 合宿主催者のクルマがお待ちです。 首都高を進む中、東の空が明るくなり始めました。

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途中休憩もその回数節約、東北道から磐越自動車道路を進むうち、磐梯山が綺麗に見えてきました。

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最初はここで始まりました。 早速新型車両がやってきました。 当然ここでの本命は門デフC57ですが、それはまた後日と言うことにして・・・。

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撮っては移動、撮っては移動と慌ただしい行動です。 そんな中で電車も撮り、本命を待ちます。

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やってきた門デフC57を磐梯山バックに捉えました。

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ここでの撮影は、福島県在住者との3人で仲良く。 その証拠はお日様がご覧になっていました。

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その後には斯様な場所へ移動して撮影、ものすごい人出でした。 

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一日の修行を終えて、温泉に浸かります。 そして一日の反省会が始まりました。

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成果は別途、ご報告させて頂くこととして、取り急ぎのご報告までとさせて頂きます。

 

 

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コメント

「磐西門デフC57撮影会合宿」楽しそうですね。磐西のC57は、また門デフ仕様になったのですね。ばんえつ物語は、現在の客車になる前に撮影しています。
ところで福島在住者というのは、あのFさんですか。

八千代運転所 さま
あの喧噪の中に身を置くのは、小心者の小生にとっては至難の業でしたよ。福島在住者は「Fさん」ではなく「Aさん」です。

3人の影は姥堂でしたか。さすがに根性の入っている方が運転しているので最後は一ノ戸鉄橋まで追っかけたのですね。後日の門デフC57の写真を期待しています。

 勝手知ったる磐西なんてすね。泊まりは民宿? 食材がスーパーのセットものっぽいです。

◆ ぼっちぼち さま
はい、その通りでございます。 ドライバーの運転は凄かったですよ。


◆ モハメイドペーパー さま
元単身赴任経験者だけに凄いですよ。疑問点は続報をお待ちください。

はい、Fではありませんでした。今回はちと都合が悪く、参加出来ませんでした。I,さん、Yさん2日間お疲れ様でした。かなりの人出があったようで、これも門デフのお陰でしょうか。余り人が多いのは、一寸気が引けます。ただ、沿線の活性化には少しは役に立ってはいるかもです。福島県内に住む者にとっては、格好の日帰りのレジャーではあります。運転が続いてくれることを願うばかりです。

きぬやまスカンク さま
Yさんはともかく、Iさんは相当お疲れになったのではないかと思います。
道に詳しい名ドライバーが居なければ、斯様な収穫は得られませんよ。
それにしても凄い喧噪ですね。列車が通過すると、次々にクルマが車列を組んで追いかけるって、やっぱり一度は見ておくべきですね。

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