« MSE | トップページ | 地元で模型談義:「多摩のもれーる」の集い »
代々木上原以東でのメトロ車16000系の撮影に出掛けた折、勿論それだけで終わる筈はありません。 この場所で初めて、最新型通勤車の5000形が撮れました。 それにしてもこの先頭部、太陽を反射して撮りづらいです。
特急車の最新型は70000形GSE。 この時はちょうど、先頭部客席にアテンダントが居てラッキーな瞬間を捉えることができました。
どちらも当分の間、小田急の顔なのでしょうが、残念ながら未だ我が社の模型には登場していません。
このアングルだと、5000の隅柱の太さが気になります~これも最近流行の顔、実物設計者のお話では機器配線処理などで有利なんだそうですね。 我が家のそばを走る越後屋6000なんかに比べると、塗装のせいで目立たないですけど。
投稿: Cedar | 2020年12月 4日 (金) 09時39分
Cedar さま なるほど、そういう理由があったとは。鉄道車両も様々な情報処理が必要になった現代では、昭和の流行だったパノラミックウインドウにはできなくなったのですね。
投稿: OER3001 | 2020年12月 4日 (金) 10時00分
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このアングルだと、5000の隅柱の太さが気になります~これも最近流行の顔、実物設計者のお話では機器配線処理などで有利なんだそうですね。
我が家のそばを走る越後屋6000なんかに比べると、塗装のせいで目立たないですけど。
投稿: Cedar | 2020年12月 4日 (金) 09時39分
Cedar さま
なるほど、そういう理由があったとは。鉄道車両も様々な情報処理が必要になった現代では、昭和の流行だったパノラミックウインドウにはできなくなったのですね。
投稿: OER3001 | 2020年12月 4日 (金) 10時00分