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2022年6月 5日 (日)

好きな光景

ず~っと昔から、この光景が好きでした。

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川端康成の小説ではありませんが、トンネルを抜けた向こうは、トンネルに入る前とは違う世界が広がるような期待が。春にはサクラでピンク色の世界が広がるここ。梅雨入り前は新緑が眩しいのです。

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鉄道(小田急)」カテゴリの記事

コメント

これは、もしかして4月にVSEを撮影に行った小田原線菖蒲第二トンネルの下り線でしょうか。あんなところに閉塞信号機が建っているのですね。

◆ 所長失格 さま
残念です。全長231メートルの境塚隧道下り線、鶴川-玉川学園前でした。

OER3001様
失礼いたしました。やはり乗り慣れていない路線はダメですね。小田急は本線でも案外トンネルが多いのが珍しいですね。ところでお写真の閉塞信号機ですが、仮に停止現示が出た場合、編成によってはかなりの車両がトンネル内に停止しますね。乗客の心理として不安に感じないか、ということが気になりました。

◆ 所長失格 さま
とんでもございません。信号の停止現示による隧道内停車ですか。そう言えば国鉄時代の中央線、四ッ谷の隧道内で何のアナウンスも無く停車していた経験を思い出しました。不安解消の肝はアナウンスですね。

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