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2022年8月 5日 (金)

田舎隠れ家運転会2022.8-3

京王帝都を集合させた今回の運転会報告。次は帝都編。

このデハ1400形含めて全車両ペーパー自作ですが、ウインドヘッダーとウインドシールのリベット表現には点線引きを使ってみました。台車は川崎車両製のK-3(フクシマ模型)を奮発しました。

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サハ1300形とデハ1700形との4連組成です。

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デハ1700形は全車が渋谷方向を向いているため、中間に入った1700の運転台は、サハの貫通路に面します。

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加えて荷電のデニ101。1両でエンドレスをグルグルと。

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ついつい、時間が経つのを忘れる運転会でした。

 

 

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コメント

この頃の井の頭線は、4両がすべて貫通するのは3000系だけでした。3両分しかホームがない神泉に対応して、旧型の4連は吉祥寺寄りの1両が孤立しないように編成を組んでいました。さらにM車3両のうち1両はMT30かMT40付きの形式を入れるという内規もあったようで、編成を見ると現場の苦労が偲ばれます。

◆ モハメイドペーパー さま
そのような苦労があったとは! 
当時は旧型車両に興味無かったもので、全然知りませんでした。
ご教示ありがとうございます。

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