箱根湯本
第24回国際鉄道模型コンベンションでNゲージ箱根登山線のモジュールに感心したので、箱根湯本での実写を探してみました。
箱根湯本駅ホーム上屋の形状は今と同じ。3100形NSE「はこね」が発車して来ました。
1978年の撮影時は未だ、線路横には安全柵が設けられておらず、編成全体を奇麗に治めることができました。
OER3001氏にとってはEXEやMSEより、ここにはバーミリオンカラーのロマンスカーが似合うと思うのですが。
以下、シグ鉄さまからの箱根駅伝コメントを受けて、2025.8.16追記させて頂きます。
ロマンスカーミュージアム2階フロアに展開される「ジオラマパーク」箱根湯本駅では、ホーム横の観客の声援を受け、山登りにかかる選手が通過して行くギミックが仕込まれています。
この時は丁度、3100形NSEが到着するところでした。
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地獄の登りが待つ5区の走り出し。
下りで疲弊した脚に最後のムチを入れる6区スパート。
ここの並走はやはりNSEが最も似合いますね。
投稿: シグ鉄 | 2025年8月16日 (土) 10時27分
◆ シグ鉄 さま
箱根駅伝と絡めてのコメントをありがとうございます。
折角なので、本文に箱根駅伝を追記させて頂きます。
投稿: OER3001 | 2025年8月16日 (土) 10時45分
今も撮影名所ではあるけど、バスに並行してこられたらお手上げですね。
投稿: モハメイドペーパー | 2025年8月16日 (土) 14時45分
◆ モハメイドペーパー さま
はい、その通りですがそれより、線路脇に白く塗られた柵が設置されてしまい、電車の床下にかかるのが困ります。
投稿: OER3001 | 2025年8月17日 (日) 07時25分