鉄道模型(小田急)

2026年4月23日 (木)

HB車も登場

都内某所のS氏宅での運転会、懐かしい小田急は小中学生時代を思い出すHB車も登場でした。

左からクハ1450-デハ1200形-デハ1200形の3両編成は、新宿-成城学園前、向ヶ丘遊園、相模大野などの各駅停車の代表車両でした。

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これは高校時代の相模大野駅で撮ったモノクロ写真を、アプリケーションソフトで着色してみました。モーターを新造4000形に譲って廃車が進む時代でした。

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模型はペーパー自作、2両のデハ1200形夫々カワイL-3モーターとインサイドギアでの駆動。

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実車の吊り掛け式を連想するような音を立てて走ってくれます。

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栗色とかチョコレート色、茶色などと言われた暗い色では、なかなか目立ちません。

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仲間内の運転会だからこそ公開運転会のような“ショー”も必要なく、古く目立たぬ車両でも充分に楽しめた次第でした。

 

2026年4月21日 (火)

ABF車走る

都内某所のS氏宅での運転会、この日はOER3001氏が中学生時代の、懐かしい小田急を持っての参加でした。

先ずは1953(昭和28)年製、2両編成の1910形(1911-1961)は、友人H氏が製作していたペーパー車体を仕上げ、日光モデルからゲルリッツ型台車(FS-103 阪急用)が発売されたことで1994年竣功となった模型です。

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縦型DV-18Cモーターとインサイドギアと、当時の標準的駆動方式で快調に走ってくれました。

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それに黄・青ツートーンカラーの1600形(1658-1608)を連結。

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4両編成となってレイアウト周回します。

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この1600形は関西在住の友人T氏がフェニックス製真鍮キットを組んだもので、2021年に寄贈されたもの。

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こちらの動力はパワートラックですが、連結しても特に支障ありませんでした。

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小田急の1600形や1900形などのABF車が栗色からツートーンカラーになるのは1963(昭和38)年からなので、暫く混色編成が見られました。

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が、実際に栗色1911編成とツートーンカラーの1608編成が繋がることがあったかどうか?

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細かいことは置いといて、3100形NSE車が登場して間もなくの時代における日常を思い出しながら、楽しませて頂きました。Sさま、大変お世話になりました。

 

2026年3月18日 (水)

小田急再び関西へ

JORC関西のNNさまからお誘い頂き、再び神戸での運転会に参加させて頂きました。軌間32㎜直流2線式Oゲージということで、唯一の“編成もの”車両としてはこれしかないので、この2両を抱えて。

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今回も会場は新長田・ふたば学舎。人気の施設と言うことから前回の広い講堂は確保できず、少々狭い「2-A 多目的室」が会場でした。

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それでも広い会場で素晴らしい線路。これだけ32㎜ゲージの線路を用意するだけでも大変です。OER3001氏が会場に着いたのは12時少し前でしたが、ほぼ出来上がった設営で、モハメイドペイパー氏がEF65牽くコンテナ列車を運転しておられました。

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線路に載せたら一応記念撮影しておきます。

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EF65のコンテナ列車を収容後、その本線に出走させて頂きました。今回も走りに問題はありません。1/45は迫力があって嵌りますな~。

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運転会は17時まで。その後は店主含めて定員10名とされた懇親会にも参加させて頂く幸せ。会場は有名なココ。店主に伺えば、この正面扉はスケールだとお店の入り口としては少々狭すぎると言うことで、若干広げているとか。

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その店内でも小田急快走。そうそう「昼の部」で走らせた2320形(擬き)の16.5㎜ゲージ版です。1/80だから実車同様の4両編成で。

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メンバー諸氏も大変素晴らしい模型を持ち込まれ、それらを前にしてワイワイガヤガヤ。遅くまで熱く語り合えたサイコーのひと時でした。

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店主のKSさまはじめご招待くださったNNさま、ご参加頂き楽しい時間を創ってくださったご参加各位に心から感謝申し上げます。OER3001氏はこの後さらに西へ移動して一泊。翌日は6時半すぎから「鉄活動」に明け暮れ。流石に疲れ果てて帰宅した次第。その“成果”はまた後日ということで。

 

2026年3月10日 (火)

模型と実車

お仲間が集まる運転会場、トラス橋を渡って来る5000形を撮っていたのですが・・・

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この光景を思い出しつつのことでした。

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う~ん、でもカメラの位置、もう少し下げて右に寄らなければいけませぬな。今度再チャレンジしてみましょうか。

 

2026年3月 2日 (月)

またまた157系で

今月も、都内S氏宅での運転会に参加させて頂きました。多摩川畔でのシニア運転会に続いて、今回もカワイモデル製品レストアの157系での参加した。

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ヨーロッパの列車が待機する駅を、大目玉の前照灯を光らせて通過して行きます。

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変形8の字形エンドレスには、約25‰の勾配がありますが、2両のモーター車(L-3とウォーム1段減速連動ギア駆動)で何の問題もありません。

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いけね、写真撮って判明したヘッドマークの傾き。この後修正しておきました。

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この日KT氏は、中村精密の京成AEキットを正面愛称板の点灯化など、随所に手を加えた素晴らしい作品を持ち込まれ、隣のエンドレスで共演となりました。

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157系がホームに入線して来た時、AEは発車して行きました。

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向こう正面の高架線で157系とAE車が離合します。

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この日も走りは快調そのものでしたが、進行方向とは逆のLEDも点灯しているような現象が見られるなど、検討課題が見つかりました。

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運転会を楽しんだ後は、ちょっとディープな赤提灯へ。話も弾んで呑んだ食べた、追加した焼酎の1升瓶をボトルキープしてしまったのでした。

2026年1月 1日 (木)

謹賀新年2026

 

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本年もよい年でありますよう

心からお祈り申し上げます

2026.1.1

 

 

2013年の元旦から始めて14年目に突入した当ブログ、これまでに総アクセス数は103万を越えました。

ご覧頂いた皆さま、ありがとうございます。

本年はどんな年になるでしょうか。健康維持に努めて充実した趣味時間を重ね、気ままに発信して行こうと思っています。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

2025年10月23日 (木)

関東合運2025-2

卓上電鉄さまが考案された“どこでも信号機”なるもの、OER3001氏らのモジュールレイアウトに組み込みたくお願いしたところ「品物の性質上頒布は出来ませんのでOER3001氏存命中限定の貸与」ということになりました。

合運に備えて、OER3001氏のモジュールを一部改造してセット、自宅で動作試験です。

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手元で取り出しやすかった小田急4000形が、G現示信号機に差し掛かります。

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信号機前を通過するとR現示に。

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これは行けると、本格的に“採用”し、広~いモジュールの一角にセットしました。小田急の新5000形がG現示で進行します。

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R現示に切り替わった信号機を10両編成が通過して行きます。

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今回も最新の5000形は大活躍、快調に走り回ってくれました。

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加えて4000形の10両編成も出庫準備です。

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今回の出場小田急車両は、5000形に加えて4000形。現役通勤型車両から2車種の10両編成としました。

 

2025年10月21日 (火)

関東合運2025-1

少々遅くなりましたが、10月12~13日に開催された第23回鉄道模型関東合同運転会の模様を。

その1回目は先ず1/45の0番(レイバン)ゲージから。大きなサイズの0番は、なかなか走らせることのできる環境が無いので、他クラブのご協力を得て走らせることができました。合同運転会ならではと言うところです。

このクラブの会員諸氏の作品の間に、OER3001製作の小田急2320形(擬き)と1600形(擬き、最右)を並べて。

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実際には制御、制動方式の違いから連結することはできない形式ですが、模型では同じ仕組みで製作しているので連結して3両編成に。

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連結した3両編成は快調に走ってくれました。

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スイッチを設けてあったのに、2320形(擬き)の尾灯を切っていなかった(涙)。

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停車させて、1600形(擬き)の姿と・・・、

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2320形(擬き)の姿も撮っておきます。

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走行時は室内灯が暗くなってしまうのが欠点なので、停車させてモーターへの電流をカット。明るくなった車内を見せて撮影。

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ということで、充分楽しむことができました。乗り入れさせて頂いたJORCの関係者にお礼申し上げます。

 

 

2025年9月29日 (月)

「ひかり」で西へ

新幹線と言えば東海道新幹線しか無かった時代から、岡山までの山陽新幹線が開業したのは1972(昭和47)年。その時のキャンペーンが「ひかりは西へ」でしたが、OER3001氏は「ひかり」で西へ。

OER3001氏の場合、多くは小田急で小田原を目指します。この日、酒匂川橋梁上から富士山が確認できました。

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が、残念ながらちょっとしたミスで確保できた指定席は海側のA席。いつもの山側E席なら富士山、名鉄を楽しめるのですが、A席では名古屋到着直前の近鉄が最初の喜び。

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ここで「のぞみ」通過を待っていても、名鉄は反対側なので見られません(涙)。

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その代わり米原では、保存されているこれら歴代の新幹線試験車両を見ることができます。残念ながら写真は電柱の合間から。

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この日の目的地は川西能勢口。京都から地下鉄経由で阪急に向かえば、なんだか凄い車両が停車しているではありませんか。

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観光用の特別車両「京とれいん雅洛」 と言うのだそうです。

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つい見惚れて、外観、車内を急いで撮っておきます。

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号車によって車内は何種類かあるようで、外国人観光客も多いです。

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折角なので発車を撮って見送り。予約や料金不要だったと知ったのは後の祭り。

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OER3001氏はその後に発車するこちらを予約していたのですから、仕方ありません。

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今度は山側。山崎のサントリーを拝みます。

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梅田に着いてみれば、キャラクターラッピング編成は人気があるのですね。

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お仲間の発信情報で知っていた、ずらり並んだ電車が眺められるカレーショップに初めて入りました。

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その後に漸く、宝塚線急行の最前席に座り目的地に向かいます。

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さてさて目的だったこの集まり。ペーパーモデラーとの情報交換なので、今回はこれを持っての参加となりました。

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1981年に竣功させた小田急ロマンスカー3100形NSEの模型。

一番奥に見えるのが高校入学前の春休み1965年に試作した第1号から、接着剤もセメダインCくらいしか無かった時代に、何度かペーパーの展開方法や組み立ての試作を重ねた苦節16年の道のりを、一挙に並べてのご紹介でした。

 

2025年9月 1日 (月)

ロマンスカーミュージアム近況

大御所モハメイドペーパーさまが未だに訪問されていないロマンスカーミュージアムに、中京地区在住のシグ鉄さまがお越しになられたとは嬉しい限りです。

歴代のロマンスカー5車種の実車が保存展示されているので、それに眼が行くのは当然のこととして、エントランスから最初に広がるヒストリーシアターでは、お気付きになられなかったようなので、所要序でに現況を確認して来ました。

海老名駅からのペデストリアンデッキを進み、2階入り口からエスカレーターを降りると展開されます。開業時のモハ二101形に取り付けられていたハンドブレーキハンドル他に3題のガラスケースが並びます。

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その最初は小田急創業者、利光鶴丸と開業時の資料。

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その左が“中興の祖”ともいえる安藤楢六と戦後の歩み。

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最初のケース内に展示の開業時の車両モハニ101形は、OER3001氏のペーパー自作です。

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開業時に用意された近郊用のモハ1形は実車が保存展示されていますが、新宿~小田原間直通に用いられた長距離用モハニ101形は他に展示模型が無く、貸し出している次第。

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左のケース内は、大東急から分離後の1948年から1957年の3000形SE車登場までの特急車両。1600形はOER3001氏所蔵品ですが、初めて喫茶カウンターを設けて登場した1910形はOER3001氏のペーパー自作。

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1951年登場の1700形(展示は3次車)。

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1955年、カルダン車で登場の2300形と、黄色と青で塗り分けられた当時の特急色3形式」は、いずれもペーパー自作模型でした。

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まさか好きで作って来た模型作品が、こうしてミュージアム見学順路の最初のゾーンに展示されることになるとは、思ってもいないことでした。

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モハ1形の目前で。

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この展示は、一応今年度末までの契約となっていますが・・・、

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OER3001氏も来月にはいよいよ「後期高齢者」の仲間入り。“万一”のことが起きてもこれらの模型の行先には不安は無さそうです。

 

 

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